野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

”一日一歩”に込めた想い!

園(ソノ)3170

一日一歩

いきているなかで

さまざまな困難なこと 苦しいときがある

でもとき同じく

乗り越えた喜びや 幸せが待っている

孤独におちいらないで

さまざまな個性のひと 男と女がいる

でもとき同じく

敵になるひとがいれば 味方になるひとがいる

きみを守ってくれるひと

そのひとが

やがて愛や友を育んでくれる

だから

あきらめてしまったり

あせったりしないことだ

ムダなひとなんてイヤしないのだから

一日一歩 前を向いていこう

冒頭に掲げた『一日一歩』というタイトルのポエム……。

これは僕が2008年に綴った※作品です

園(ソノ)65『一日一歩』

当時は2作目の小説『こころ二ふれる』を出版。その先に『舞台版 こころ二ふれる』も視野に置いていた頃。小説『しおさい綴り』は着想段階でした。

やたらに平仮名(ひらがな)が多いのは、平仮名=言葉に柔らかさを加えたい!という拘りが作品に反映されています!?

今もし『一日一歩』を綴る際、“平仮名にするかなぁ……”。

あれから“リーマンショック”に今まさに世界中が闘っている“新型コロナウィルス”へ……。

時代は流れましたが……、“執筆一本時代”の仲間と再開し、『のはらひろば』から『Ameba版 野原鞆紀の“一日一歩”(以下Ameba版“一日一歩”)』。そして文字通り“一日一歩”育み、より“独自性”を求めAmebaから現在の『野原鞆紀の“一日一歩!♪!”(以下『一日一歩!♪!』)』へ執筆の舞台を移しました。

でもわざわざ『Ameba版“一日一歩”』にしてまで『“一日一歩!♪!“』としたのかは、冒頭の『一日一歩』に全て込められているから!

読者のみなさんには初めて“ふれる(ここはあえて平仮名で!)”ことになりますが、“心根=信頼”ある人たちには『“一日一歩!♪!”』を立ち上げた時点で伝えています!♪!

僕はライフワーク&ビジネスワークとキッパリ分けます。

今読んでいる人たちにアドバイスを送るとすれば、”八方美人”にならず自分自身のやりたいことに邁進する!

そうすれば同じ方向性を持っている仲間に出会えますし、決して”四面楚歌”に陥ることはありません。これはハッキリ言えますね!!

今日湘南エリアの空を見上げれば、空一面“青空”!

それでも外出は“自粛”しています。
そうした心掛けを国民一人ひとりが守って欲しい!!

この心掛けが最終的に“新型コロナウィルス”について、いずれ“復旧の兆し”として繋がればいいのだから!!!

※※※写真はプライベートスナップより。

前回含めプライベートスナップの写真は、いずれも”新型コロナウィルス禍”前に撮ったものばかりです……。

でも”新型コロナウィルス禍”が終息化すれば、また湘南エリアをサイクリングで散策。こうした湘南エリアの写真も撮ることができる!♪!

改めて”新型コロナウィルス”が世界で復旧の兆しが見えた時……、再び以前のようなスタンスで『”一日一歩!♪!”』も再開させます!

※※※※今回園(ソノ)3170『“一日一歩”に込めた想い!』は、2019年年度末段階である程度認めていましたことを記したうえで先月4日(土)に掲載しました。

最終的に一部加筆したうえで『“一日一歩”!♪!』上に掲載しましたが、掲載後『”一日一歩”に込めた想い!』について、”元々の文章を掲載して欲しい!”という読者の意見が多数あるという連絡を受け、本日メールで話し合いました。

結果読者の意向を尊重し、前年度末段階で終えていた『”一日一歩”に込めた想い!』を固定ページ上で載せることにしました!♪!

”新型コロナウィルス禍”について未だ終息のきっかけが見えず……、自粛生活は本当にキツイです……。ただ”不要不急の外出”を控えるのも、単(ひとえ)に”新型コロナウィルス”との闘いを終わらせる!

未来を描く為と割り切ってい(生・行)きましょう!!