園(ソノ)3170
一日一歩
いきているなかで
さまざまな困難なこと 苦しいときがある
でもとき同じく
乗り越えた喜びや 幸せが待っている
孤独におちいらないで
さまざまな個性のひと 男と女がいる
でもとき同じく
敵になるひとがいれば 味方になるひとがいる
きみを守ってくれるひと
そのひとが
やがて愛や友を育んでくれる
だから
あきらめてしまったり
あせったりしないことだ
ムダなひとなんてイヤしないのだから
一日一歩 前を向いていこう
冒頭に掲げた『一日一歩』というタイトルのポエム……。
これは僕が2008年に綴った※作品です
当時は2作目の小説『こころ二ふれる』を出版。その先に『舞台版 こころ二ふれる』も視野に置いていた頃。小説『しおさい綴り』は着想段階でした。
やたらに平仮名(ひらがな)が多いのは、平仮名=言葉に柔らかさを加えたい!という拘りが作品に反映されています!?
今もし『一日一歩』を綴る際、“平仮名にするかなぁ……”。
あれから“リーマンショック”に今まさに世界中が闘っている“新型コロナウィルス”へ……。
時代は流れましたが……、“執筆一本時代”の仲間と再開し、『のはらひろば』から『Ameba版 野原鞆紀の“一日一歩”(以下Ameba版“一日一歩”)』。そして文字通り“一日一歩”育み、より“独自性”を求めAmebaから現在の『野原鞆紀の“一日一歩!♪!”(以下『一日一歩!♪!』)』へ執筆の舞台を移しました。
でもわざわざ『Ameba版“一日一歩”』にしてまで『“一日一歩!♪!“』としたのかは、冒頭の『一日一歩』に全て込められているから!
読者のみなさんには初めて“ふれる(ここはあえて平仮名で!)”ことになりますが、“心根=信頼”ある人たちには『“一日一歩!♪!”』を立ち上げた時点で伝えています!♪!
僕はライフワーク&ビジネスワークとキッパリ分けます。
今読んでいる人たちにアドバイスを送るとすれば、”八方美人”にならず自分自身のやりたいことに邁進する!
そうすれば同じ方向性を持っている仲間に出会えますし、決して”四面楚歌”に陥ることはありません。これはハッキリ言えますね!!
今日湘南エリアの空を見上げれば、空一面“青空”!
それでも外出は“自粛”しています。
そうした心掛けを国民一人ひとりが守って欲しい!!
この心掛けが最終的に“新型コロナウィルス”について、いずれ“復旧の兆し”として繋がればいいのだから!!!
※※※写真はプライベートスナップより。





前回含めプライベートスナップの写真は、いずれも”新型コロナウィルス禍”前に撮ったものばかりです……。
でも”新型コロナウィルス禍”が終息化すれば、また湘南エリアをサイクリングで散策。こうした湘南エリアの写真も撮ることができる!♪!
改めて”新型コロナウィルス”が世界で復旧の兆しが見えた時……、再び以前のようなスタンスで『”一日一歩!♪!”』も再開させます!
※※※※今回園(ソノ)3170『“一日一歩”に込めた想い!』は、2019年年度末段階である程度認めていましたことを記したうえで先月4日(土)に掲載しました。
最終的に一部加筆したうえで『“一日一歩”!♪!』上に掲載しましたが、掲載後『”一日一歩”に込めた想い!』について、”元々の文章を掲載して欲しい!”という読者の意見が多数あるという連絡を受け、本日メールで話し合いました。
結果読者の意向を尊重し、前年度末段階で終えていた『”一日一歩”に込めた想い!』を固定ページ上で載せることにしました!♪!
”新型コロナウィルス禍”について未だ終息のきっかけが見えず……、自粛生活は本当にキツイです……。ただ”不要不急の外出”を控えるのも、単(ひとえ)に”新型コロナウィルス”との闘いを終わらせる!
未来を描く為と割り切ってい(生・行)きましょう!!



