野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

言葉

園(ソノ)3365

 “最後くらいは!”

 今年のクリスマスは、新型コロナウィルス(以下コロナ)禍から初!

 まだ“アフターコロナ”時代こそ到来していませんが、“ウィズコロナ”時代として捉え神奈川県葉山町で気心の許している友人たちと過ごしました。

 前回※『“さかな”な話!?』の中で、“15年目のある意味”節目の年“が、再び喘息の後遺症に左右されたことに忸怩たるおも(思・想)いです……。”と認めたところ、“昔は節目とかに全然拘らない人だったのにね!“とジョブを喰らいました(苦笑)。

園(ソノ)3364『さかな”な話!?』

 何でも『1R』の小説を書いていた頃“節目とかあっても結局は毎日の積み重ね。1ページずつ日々を捲っていくだけで通過点なだけだから”と言ったとのこと。

 僕自身は憶えておらず、“これだから20代の頃の僕を知っている人はイヤなんだよね!”とせめてもの抵抗を示すとドッと笑いに包まれました!

 ただ言いたいことは陰口ではなく、直接伝えあっていく。

 第三者にとっては他愛のないことでも、心根(信頼・信用)に繋がっている。そのことをお互い知っているからこそ僕もこころを許し合える。

 そのことを実感しました!♪!

 昨年の今頃は『野原鞆紀の一日一歩!♪!(以下一日一歩!♪!)』リニューアルに向けて僕自身は湘南の花鳥空海を前面に出すデザインを望んでいたので、そのことを視野にあれころ意見を言い合っていましたが、今年は一転。

 『一日一歩!♪!』もセキュリティーとかきちんとしていかないといけないなぁ”と実感する出来事に遭遇!。

 本当は近年設けている年明け3が日以降1クール休止期間を設けていますが、僕の意向で“その前でセキュリティー対策を済ませてしまおう!”とチームに周知。

 後改めて今回のタイトルにした『言葉』についても再確認しようと話をし、年末いっぱいまで更に1ヶ月要することになりました。

 どちらかと言うと僕のBlogは、読者層は神奈川県を中心とした感じになっています。そもそもにおいて現在の『一日一歩!♪!』も湘南の自然をい(生・活)かしていきたい!ということもありますし、『1R』に『こころ二ふれる』は神奈川県横浜市が舞台。未発表の状態になっていますが『しおさい綴り』も湘南が舞台になっています。

 それだけに神奈川県の読者について、待たせれる事態となってしまったかたちになり、改めて申し訳なく思っています……。

 これも前回の『“さかな”な話』で、

『のはらのひろば』は元来の“執筆=か(書・描)くことが好きで、どのくらい可能性を広げられるか?”という好奇心からBlogを始めましたが、リーマンショック時代のイヤな経験を反面教師に!

 

 『Ameba版』以降は、新たに心根の仲間に対して“人を陥れないこと……。そのことを芯にやってい(生・活・行)こう!と約束!♪!

 以降『Ameba版』→『xsrv版』。そして現在の『一日一歩!♪!』まで足掛け15年Blogは続いてきています!

 以上のように綴っています。

 そのことを来年以降実践していくうえで、セキュリティー面にコンプライアンス。そして人としての心構えをお互い再確認する必要性。そのことを今年1年感じました。

 僕が大切にしていることとして、先に記したように“人を陥れない”ことに加えて挨拶をきちんとしていくこと。

 中には人によって挨拶を分ける人もいますしね。

 リーマンショック時代の教訓があるとすれば、俯瞰した視野をもって社会を見ていく。そして見限ることが必要であれば距離を取ること。そのことも残念ながら大事なことです。

 

 現在は狭義の分野に固執するのではなく、広義の視点をもって社会に出て活躍することが求められる時代でもあります。

 2022年も早いもので1週間を切りました。

 今年のクリスマスに続いて年末年始も、コロナ時代以降初めて帰省される方も多いと思います。

 残りはこれまで書き溜めていたものを発表していきたい!

 ※写真はプライベートスナップより転載しました。

 『気管支喘息』の定期通院も担当医を中心とした尽力のうえにおいて日常生活に支障のないレベルまで取り戻すことができた。

 喘息禍に再び陥らないように心肺機能を整える為に通っているスポーツジム。

 スポーツジムの器具も整えられていることを視点において使わせて頂いている。

 こうした感謝の積み重ねが大事!♪!

そして僕が心根(信頼・信用)として一目置いている友人が”肴”にならないように守っていかないと!

 そう考えさせられた2022年があと1週間で終わります!

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