野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

All Together Now

園(ソノ)○○

All Together Now(1969年)

The Beatles

Lennon&McCartney作

※この曲は『Yellow Submarine』CP32-5331に収録されています。

 先日『Anthology4』を綴った中で、John Lennon(ジョン・レノン)の『Real Love』(1996年)+『Love』(1970年)を例に英語の“ヒアリングしやすい曲♪”として挙げましたが、ではPaul McCartney(ポール・マッカートニー)はどうなのか?
 ということで『Anthology4』からなら『I Will』(1968年)♪
 そして筆頭なら今回取り上げる『All Together Now』♪♪
              ↓
 1曲ずつヒアリングを意識して聴いて頂けたら幸いです♪♪♪

 『Yellow Submarine』作品自体ビートルズは本人ではなく“声優”さんが演じていますが、『All Together Now』は本人たちが演奏していますのでご安心を♪♪♪♪
 これが例えば『サザエさん』(CX系)にメンバー全員が声優=本人で出演したSmap(スマップ)と違うところでもある!?

 表題作の『Yellow Submarine』(1966年)も当てはまるかもしれないが、他にも洋楽なら※※Jackson 5(ジャクソン5)の『ABC』(1970年)。Carpenters(カーペンターズ)の『Sing』(1973年)。僕がリアルタイム世代で流行ったのを挙げるとHanson(ハンソン)の『MMMBop』(1997年)かなぁ……。

 ※※Jackson 5…Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)が少年時代に所属したことで有名。余談だがフィンガー5はジャクソン5の日本版だと思っているのだが……。

 1♪2♪♪3♪♪♪4♪♪♪♪
        ↓
All Together Now=さぁ みんなで 一緒に♪♪♪♪♪

 ※※※写真は『Yellow Submarine』CP32-5331&『Yellow Submarine』(DVD版)GXBD-15934より転載しました。

 Yellow Submarine(イエローサブマリン)に親子で乗ってブルー・ミーニーズから音楽をペパーランドに取り戻そう!♪!

 Let’s hop aboard the Yellow Submarine as a family and bring music back to Pepperland from the Blue Meanies!♪!

『All Together Now』はビートルズのYou Tube公式Channel&ストリーミング配信で聴くことができます♪

『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!

~Let every song — every challenge — every bit of confidence —

become nourishment that helps you grow!♪!~

♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

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