野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

『ビートルズ特集の感想と今後の展望について』

園(ソノ)○○

 今回初めて一つのアーティストを『特集』という形式で綴ってきました。
これまでの僕のスタンスは、今年の場合なら『5=5年代』……、例として199“5”年、200“5”年など音楽作品を取り上げたり、過去に1992年、1995年と『1年』に絞ってもやったことがあったっけ!?

 さて『ビートルズ特集』をやってみての感想ですが、まずやってよかった♪
これは昨日『X』内でポストした言葉なのだが、
           ↓
(『X』でビートルズを個々に分けるより ※これは文章を繋げる為“補足”しました)やはり一つに纏めた方が良かったのか……。
 そのことも含め、まずは新しいことに挑戦したこと! 何のジャンルでも共通することだと考えていますし、挑戦してみないと答えは出ないので!♪!
 あと普段よりビートルズの楽曲を執筆中やリラックスしたい時にかけたりしていたものの、全体を通して聴くことは、それこそ久しぶりの行動♪
鳥の目(全体を俯瞰)として見ること!
これは社会においてどのジャンルでも必要なことだと……。
そのことを改めて今回の『ビートルズ特集』から教えてもらいましたね。ハイッ!!

 ビートルズについては他にも2023年に綴っています。
 これは現時点で中断(未公開に至ってしまった分)がX版同様、園(ソノ)が繋がった時点での公開=投稿を考えています。
 これは既に話し合い済!♪!

 “中断”に至るプロセスなど紆余曲折ありましたが(僕の信念として、貶めたりするような環境なら中断も厭わなかっただけです)、これは【リーマンショック時代】に経験しました。人生で二度、同じことを繰り返すつもりはなかったので……。

 それにしても、“左派的思考”の環境/場所に遭遇すると物事が停滞しますね……。友人も「提案に対して批判のみで、代案などの計画立案はしない。そして約束も守らない。表向きは何も言わず、陰口だけ言い、チームの足を引っ張る」と嘆いていました。

 そういうこともあり、今ではプライベートはもちろん、ビジネスパートナーとしても気を付けるようになった、と。僕と話し合った後、お互いに「治安も含めそういうところ(環境/場所)は口にしない&行かない」と確認し合いましたし。 

 同時にかつてのような”性善説ではなく、性悪説前提の世の中になったなぁ……”と、ため息交じりにね……。

 こうして一生/一所懸命を問わず足を引っ張りあったり……。そのことを改めて体験/経験しました……。読者のみなさんも気を付けてください!

 そんな経験も糧にして、これからも前を向いてい(生・活・行)きます。

 引き続き『音楽』含めよろしくお願いいたします!♪!
 ここまで読んで頂き、ありがとうございました!

※写真は『The Beatles Past Masters Volume One』CP32-5601&『The Beatles Past Masters Volume Two』CP32-5602&『Love』TOCP-70201&『The Beatles Anthology(Book版)』ISBN4-8456-0522-8より転載しました。

 今回Blogにまでしませんでしたが、『The Beatles Past Masters One&Two』(1988年)&『Love』(2006年)をここで紹介します♪
『The Beatles Past Masters One&Two』は後年『1』(2000年)がリリースされたこともあり存在感も薄れ……、“マニアック”な感じになりました。
 ジャケットはシンプルで恰好いいのですが……。
 カップリング集みたいな感じで、Topは『I’m Down』(1965年)、『Rain』(1966年)かなぁ♪
 『Love』は『Anthology1~4』とは違った意味での企画Album♪♪
 リミックスされ、リリース当時の技術を落とし込んだ秀作です♪♪♪

『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!

~Let every song — every challenge — every bit of confidence —

become nourishment that helps you grow!♪!~

♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

12月1日(月)執筆

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