@TomokiNohara
さて、『江ノ島』の音楽レビューの最後に意味深なことが!
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Lady.Mと名乗る密告者から、挑戦状が叩きつけられた!?
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- S・M・A・P(※Z-Danとは違い)、ご丁寧にもDebutから50曲……。当時最新Singleだった『Joy!!』(2013年)までリレーしている。
- この企画Singleの“尻尾”を掴んだ! ヒントは「稲垣吾郎のイメージカラー!?」
- 指令は『Lady.Mを探せ』(1986年)――だが、これはCBCBではなくチェッカーズが歌った曲で怪しい……。
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しかし尻尾は、あれから捜査し確実に掴んでいる!
さて今回は“企画盤”らしく『番外編』を用意しました。
答えは『X版 園(ソノ)34』で、本日18時に公開します!
読者の皆さん、分かるだろうか?
そして、分かった人は既にいるだろうか?
以上が本日お昼頃に『X』にポストした内容です♪
そして答えはこちら!
『Joy!!』の“青盤”に、SmapのDebut~『Joy!!』まで50曲入っているVersionでした♪
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タイトルは『Can’t Stop SMAP!!~50 Singles Non-Stop Mix』♪♪
挑戦状の中に稲垣吾郎さんが入っていたのは、
稲垣さん→Smapのメンバーカラーが“Blue=青”だったことが起因です!
正解した方、おめでとうございます!♪!
今回10年ぶりに『2025年バン(版&盤)Southern All Stars(以下サザン)特集』を動かしたことで、サザンから派生してどんどんアイデアが膨らみました(照笑)♪
今回の顛末を公開すると……、
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サザンの“覆面Band”を幹に、The Beatlesの“架空Band=SGT.Pepper‘s Lonely Club Band”が浮かび、
ビートルズのAlbumに“青盤=『The Beatles 1967-1970』”があることから、挑戦状形式のアイデアへ。
そこから今回のSmap=S・M・A・P♪
The Checkers(以下チェッカーズ)はビートルズとセットで浮かんでいたものの、挑戦状としてチェッカーズの楽曲にあったLady・M=『Lady.Mを探せ』(1986年)を採用。
こうして今回は、幹×枝葉=挑戦状を加えた音楽レビューになりました♪
さて『2025年バン(版&盤)サザン特集』は残すは“5”年代のみ♪
こちらは晩に投稿予定です♪♪
お楽しみに!♪!
※写真は『江ノ島 ~Southern All Stars Golden Hits Melody』VICL-40101&『SGT . Pepper’s Lonely Club Band』CP32-5328&『Flower』D32A0170&『Club Beat Club Band ~親愛なるジョージ・スプリングヒル・ゲイツ様~』PCCA-00848&『Joy!!』VIZL-1100より転載しました。

そして今回、読者の皆さんに伝えたいことがもう一つ。
今年感じたのは、“付加価値を付ける”ことが大切&大事な時代へ突入したということ。
典型的なのがNetflix(ネットフリックス)などの配信。
映画も、今年『国宝』がじわりと口コミで評判が広がり、果てに実写版の日本映画歴代1位の興行収入を獲得しました!
スポーツも、DAZNだけではなく、現地のスタジアムに足を運び“生を体験”することがプロ野球。
そしてバスケットのBリーグからも感じました。

音楽も同様で、サザンが今年リリースした『Thank You So Much』も、通常版だけではなくパッケージセット。
更に、ビートルズにもあったような、敢えて昔の音感を出しているアナログ盤――。
こうした動きも、昨今の音楽業界で目にすることが増えましたね。
来年以降音楽産業も”付加価値”が求められていくでしょう♪
『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!
~Let every song — every challenge — every bit of confidence —
become nourishment that helps you grow!♪!~
♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪
~I want readers to read with a sunny mind!~
By Tomoki Nohara and Grow Up Com



