@TomokiNohara
『2015年Southern All Stars(サザン)特集バン(版&盤)』に続いてのBlogジャック!?
・園(ソノ)○○『広島東洋カープ 2016年~2017年度回顧バン!』
・園(ソノ)○○『広島東洋カープ 2018年~2021年度回顧バン!』
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・園(ソノ)○○『新井野球1年目を採点!? 広島東洋カープより 2023年執筆 』
・園(ソノ)○○『問われる新陳代謝!? 広島東洋カープより 2024年執筆』
・園(ソノ)○○『先を見据えた視点を! 広島東洋カープより 2025年執筆』
カープよ優勝までに至った原点に還れという意味合いも込めて!!
カープファンのみならずベースボールファンの皆さんに読んで頂けたら幸いです!♪!
※写真は『広島東洋カープ70年史 ~1950-2020』ISBN978-4583-62633-8C9475&『Athleteカープ平成物語 ~1989-2019』80381-05、『古葉カープ赤ヘル伝承』07915-02、新井貴浩著『撓まず屈せず』ISBN978-4-594-07659-7、プライベート写真より転載しました。

平成時代のカープは、平成3年(1991年)から“約四半世紀”待ち続けた末の、平成28年(2016年)~平成30年(2018年)でした!
そして令和時代は……、現時点で令和5年(2023年)のみAクラス(3位以上)……。再びBクラスが指定席の低迷時代に突入する瀬戸際!?
右写真は、若手として台頭したばかりの頃の森下暢仁選手(背18)&小園海斗選手(背5)。
2026年は森下選手(投手陣)&小園選手(野手陣)が中心選手として、投打のカープを引っ張っていってもらいたい!


今も尚、カープ史上唯一の日本一監督として輝いている故・古葉竹識さん。僕がカープを応援し始めたのも、この古葉野球時代!
地方球団故に“資金面”で太刀打ちできない以上、これまで何度もBlogで出てきたキーワード→『土台』を築くこと!
“世代交代の波”は絶えず訪れる中、機動力=隙のない野球に、ダイナミックな投球フォームが多かったのもこの時代の特徴!!
新井さん4年目の来シーズン……、停滞感の壁を打ち破ってくれることを期待したい!!

12月29日(月)~12月30日(火)執筆
♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪
~I want readers to read with a sunny mind!~
By Tomoki Nohara and Grow Up Com



