@TomokiNohara
只今、5時46分に合わせて『阪神大震災』で亡くなられた方々へ黙祷を捧げました。
震災当時は高校1年生……。あれから31年もの月日が流れたのですね……。
そして改めて、このような寒空の下で震災が起きたことに気付かされます。
『阪神大震災』は、日本に防災意識を強く植え付けました。 建物の耐震基準の見直し。『ボランティア元年』と称される助け合いの精神。さらに、有事における自衛隊の役割の明確化など……。
個人的には、40歳以降『気管支喘息』に始まり『アスピリン喘息』も併発。現在は『新型コロナウィルス後遺症』とも闘っています。
とても五体満足とは言えない。
それでも、一瞬で命や生活を奪われた被災者の方々の為にも、兎に角真っ当な人生を歩んでい(生・活・行)くこと!
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これは、『阪神大震災』翌年から30年……、誓い続けてきたことです!!
三が日に参拝に行ったりもしますが、僕にとって本当の意味での年始めは1月17日。
自然と、この日になると5時46分前に目が覚めます。
そして毎年5時46分に黙祷を捧げ、こうして読者のみなさんに『阪神大震災』の教訓を伝えていくこと。
それも作家/執筆者としての務めだと!
また今日のこの瞬間から一日一歩!♪!
袂を正しながら人生を歩んでい(生・活・行)きたい!♪!
2026年1月17日(土)
野原 鞆紀
※写真はプライベートスナップより転載しました。

”こころ(心・志・試)”穏やかに……、でも”しん(芯・真・心)”は強くありたい!♪!
その文章について、急遽チームで話し合いの場を持った結果、Blogにも残すことになりました。
更に、ちょうど21世紀の半分!? 13年前に『のはらのひろば』で投稿した※※『阪神大震災を通して得た教訓 阪神大震災より』も併せて掲載します。
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この当時から3~4年先を見据えていたこと。
それは2022年に執筆した※※※『原点回帰の舞台を訪れて……』でも変わっていないことが、読者の皆さんにも伝わると思いましたので。
それでは今日は、昨日に続いて一足早い春の訪れ。
ただ明日には元の気温に戻るとのことです。
お互い寒暖差に気を付けてい(生・活・行)きましょう!♪!
※※園(ソノ)1490『阪神大震災を通して得た教訓 阪神大震災より』
※※※園(ソノ)○○『原点回帰の舞台を訪れて…… 2022年執筆』
♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪
~I want readers to read with a sunny mind!~
By Tomoki Nohara and Grow Up Com



