野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

X版 園(ソノ)83  『キューバ vs カナダ レビュー』  ワールドベースボールクラシックより

@TomokiNohara

・『X ポスト版』 3月12日(木)試合開始直前公開分

 まもなくキューバvsカナダがプレーボール!

 この1戦で『プールA』の残り1枠が決まる!  

 キューバは勝負に出た!

 エースのリハン・モイネロ選手(福岡ソフトバンクホークス  背89)を投入! 『予選リーグ』での先発2試合目は珍しい!!

  日本プロ野球ファン! 取り分けホークスファンにはお馴染みの左腕だ♪  ただ『予選リーグ』は65球の『球数制限』がある。多くても5イニング前後だろう。

  ストッパーはライデル・マルティネス選手(読売ジャイアンツ 背92)が控えているだけに中盤以降の投手リレーが鍵

 カナダは序盤から選球眼でランナーを溜めて、中盤で一気に崩したい。   

 キューバ打線はスモールベースボール寄りだけに、試合はロースコア2-1 or3-2と予想

 勝つのは『ワールドベースボールクラシック(以下WBC)』6回目の出場で初突破!

 『判官びいき』込みでカナダにします!!

 ・『X ポスト版』 3月12日(木)試合終了後公開分

 カナダ7-2でキューバに勝利!

 カナダが『悲願』の『準々決勝進出』!

  6回目にして遂に予選突破。まずはカナダ代表並びに応援している皆さん、おめでとうございます!!

  キューバは守備のミスが痛かった……。 『復権』は次回以降へ。

 これでプールAは1位カナダ、2位プエルトリコに決定!  

 カナダ=『悲願』 キューバ=『復権』と称した理由は……、

 園(ソノ)○○『悲願 vs 復権  ワールドベースボールクラシック プールAより 』

 

  ※写真は『WBC 2026完全ガイド>侍ジャパンを見よ。 Number1139号』雑誌26854-3 3-26&週間ベースボール刊『ソフトバンク連覇』雑誌20442-10/13より転載しました。

 昨年のパシフィックリーグ発『CS Final』vs北海道日本ハムファイターズの再来を!?

 ヘルマン・メサ監督モネイロ選手をファイターズ戦の時同様『大一番』のカナダ戦へ送り出したはずだ!

 しかし※※初回から『ピッチクロック』による自らを含む抗議で中断。更には走塁妨害の確認など度々中断。『ピッチクロック』については侍ジャパンの国内組の投手陣も準々決勝以降気を付けたいところ。メジャーリーグ&韓国プロ野球は既に採用済。公式球に加えて『予選リーグ』=日本Roundからアメリカというマウンドの土含めアジャストする点が出てくるだけに……。

 カナダはボールを見極めてゲームメイクする展開に持っていくことができました!

 広島東洋カープファンにとって懐かしい!? マット・デビッドソン選手(背24)はこのキューバ戦で初の先発出場。

 長打含むヒットが出なかったが、次回は北米の雄アメリカ戦。持ち前の長打力を発揮できるかどうか?

この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

 

 

 


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