@TomokiNohara
・『X ポスト版』 3月12日(木)試合開始直前公開分
アメリカに『史上最強=優勝候補』という看板の綻びが!?
現状イタリアが有利だが、オーストラリアvs韓国のようなどんでん返しも起こりうるのが『ワールドベースボールクラシック(以下WBC)』の魅力であり魅惑!?
今回は『伊墨米』のどの国に野球の女神に2つ微笑むのだろうか? 注目したい!
・『X ポスト版』 3月12日(木)試合経過公開分
イタリア、走攻守でメキシコを凌駕!?
5回終了時点でイタリアが5-0とリード!
綴っている間にビニー・パスクアンティノ選手(カンザスシティ・ロイヤルズ 背9)が2打席連続弾で6-0!!
このまま終了すれば、1位イタリア、2位アメリカに
ただイタリアは、もしメキシコにひっくり返されたら一転予選敗退に!? もう逃げ切るしかない!??
↓
イタリアの勢いが止まらない!? 何とパスクアンティノ選手が3打席連続弾(ハットトリック)
調べたところ『WBC』史上初の快挙!
・『X ポスト版』 3月12日(木)試合終了後公開分
イタリアvsメキシコ最終結果は9-1
アンビリバボー!?
まず浮かんだ一言はこれに尽きる!
パスクアンティノ選手が『WBC』史上初となる1試合3本塁打
更に先発アーロン・ノラ選手(フィラデルフィア・フィリーズ 背27)も、球数制限=65球の中で5回無失点。見事に継投へ繋げた!
投打とも申し分なし!!
この結果準々決勝は……、
カナダvsアメリカ/イタリアvsプエルトリコに決定!
※写真は『WBC 2026完全ガイド>侍ジャパンを見よ。 Number1139号』雑誌26854-3 3-26より転載しました。

その後プールDの全勝対決となったドミニカ共和国(以下ドミニカ)vsベネズエラは7-5でドミニカに軍配!
結果侍ジャパンvsベネズエラ/ドミニカvs韓国に決まりました。
準々決勝レビューで触れたいですが、隙を感じたのはベネズエラではなくドミニカ!?
↓
詳細は明日の準々決勝レビューで綴ります!
さてイタリアvsメキシコ終了後『Baseball Channel』発のレビューで個人的に衝撃的な事実が!?
↓
タイトルは『【WBC】9年越しのリベンジならず…メキシコ、またもイタリアに敗れて1次ラウンド敗退 WBCイタリア戦は0勝3敗』
つまり両国対戦前の時点でにメキシコはイタリアに対して寧ろアメリカ以上に苦手意識があったということ!?
全くノーマークでした!??
もしこの事実を知っていたら昨日の僕の綴った※※『伊墨米決勝トーナメント進出の条件⚾』も以下の文言を入れたでしょう!
↓
”とは言えメキシコはイタリアに『WBC』で過去2戦2敗を喫しており、必ずしも与しやすい相手ではない”などと……。
※※園(ソノ)○○『伊墨米決勝トーナメント進出の条件⚾ ワールドベースボールクラシックより 』
ちなみに※※※記事は『無料公開』でしたので、今回読者の皆さんと共有させて頂きます!
※※※ベースボールチャンネル発『【WBC】9年越しのリベンジならず…メキシコ、またもイタリアに敗れて1次ラウンド敗退 WBCイタリア戦は0勝3敗』
まさに『灯台下暗し』であり、『目から鱗』!?
♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪
~I want readers to read with a sunny mind!~
By Tomoki Nohara and Grow Up Com
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