野原鞆紀の読楽(どくがく)!♪!
~一日一歩~

『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

X版 園(ソノ)93  チェッカーズレビュー PlayBack Vol.1 

@TomokiNohara

・『X ポスト版』  4月3日(金)公開分

 チェッカーズレビュー Play Back Vol.1
 Friends & Dream(1989年)

The Checkers

作詞 藤井郁弥 作曲 鶴久政治作

 ※この曲は『The Checkers Best』PCCA-00325などに収録されています。


 チェッカーズ史における少年ジャンプ&りぼん曲(By 集英社)♪

 『友情・努力・勝利』を胸に、ドラゴンボール(By 故鳥山明さん作)連載終了まで弟と折半し、毎週号を買っていました♪
 僕にとってドラゴンボールが、漫画=少年から大人への階段だったと……。今はそう回顧しています。ここから本格的に小説など活字を読むようになり、「僕ならこのような筋書きにするな! なら自分で書いてみよう!」と、小説を執筆するようになりましたからね!

 意外と動機は単純!?

 そんなジャンプ誌の理念を体現したような曲が※『Friends & Dream』(1989年)♪
 最初が2008年で、Play Back盤が2013年♪♪(13年前です)何せ園(ソノ)263ですからね! Blog史上初の三度目のPlay Back Songになりました♪

※※園(ソノ)263『Friends And Dream  Playback♪ 』

 今週、新社会人として歩み出した人もいたでしょう。まずは社会人初の週末、「お疲れ様でした!」。アルバイトとは違った社会の雰囲気に、戸惑いもあったでしょう。

 ここで僕の社会人1日目をお伝え!
 卒業後、広島県から意気揚々と神奈川県横浜市へ。「事前に実習もこなし、内定ももらえたのだから大丈夫でしょ」というように。
 ただ、社会人1日目の内容は、事業所前で自閉症の利用者さんが中へ入ることができず、ただ見守るだけ。肉体的というより精神的に疲れ自宅に戻ったことを憶えています……。やがて他支援員と交替で1ヶ月くらい続いたんじゃなかったかな?
 早くも理想と現実のギャップに頬を叩かれた感じでしたね……。

 さて、チェッカーズのLiveでは、お約束でビールでの乾杯が定番!
 チェッカーズの飲兵衛=藤井尚之さんが、取り分けはしゃいでいましたね♪

 二十歳未満の人は、ノンアルコールで緊張した3日間を癒して下さいね♪

 『X』では分量の都合から、ほとんどカット!?
 チームから「読者からのリクエストがあったから、ノーカットで行くぞ!」って!??

 チェッカーズのノーカット版かよ=『Final』版(しかもチェッカーズファンでないと分からないヤツ!?)。当時VHSで発売された時、即買いましたからね♪
 そして『涙のリクエスト』(1984年)かよって、無理やりチェッカーズに結びつけつつ、カットされた文章を再構成しました(照笑)♪

 ※※※写真は『The Checkers』PCA-00426&『The Checkers Collection 1992Ⅲ Final Tour』PCBP-50969より転載しました。

 チェッカーズも始まりがあり、やがてそれぞれじりつ(自立・自律)する道を選んだように、社会人になれば色々と岐路に立たされることがある!

 後にDVDが台頭し、VHS機が壊れ……、DVD版を買いなおす羽目に!?

 この時代あるあるの、文明の利器の変遷!?

 そして現在は、チェッカーズもそうであるように、YouTubeで公式にLiveを配信する、ある意味“ものの要らない時代”に♪

 社会人1年目に僕が立てていた次の目標はゴールデンウィーク(G・W)! そして次はボーナスの頃→お盆へ! と自己更新でやっていました!

 来週も研修に様々な世代が入り混じる日々でしたが……、僕の場合、事業所に入ることのできなかった自閉症の利用者さんが、初めて事業所に入った時に「よしっ♪」と、こころの中でガッツポーズしたことで、次のステップに入れましたね。

 そしてボーナスで親にプレゼントを贈ったことも、社会人1年目のおも(想・思)い出です♪♪

 ファイト!♪!

『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!

~Let every song — every challenge — every bit of confidence

become nourishment that helps you grow!♪!

 この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

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