『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

Bluesky版  園(ソノ)4  チェッカーズレビュー Play back Vol.7

‪@tomokinohara.bsky.social‬

・『Bluesky版』  7月17日(金)公開分   +加筆

チェッカーズレビュー Play Back Vol.7

Standing On The Rainbow(1988年)

The Checkers

作詞 藤井郁弥 作曲 藤井尚之作

※『Bluesky』

『Bluesky掲載先』

“七つの舌!”

こころの中で誓った“83”♪

 So(そう)! 

 “83”から“88(当時)”までのチェッカーズの軌跡を歌った『Standing On The Rainbow』(1988年)を……、

メンバー7人=Vol.7に合わせて(確信犯!?)♪♪

 1992年のFinal Liveでも歌われた1曲であり、チェッカーズファンにとって大事な1曲♪♪♪

 “舌ロゴ”の本家、The Rolling Stones(ローリング・ストーンズ)も、今月10日(金)にニューアルバム『Foreign Tongues』をリリースしたばかり!

 そして藤井フミヤさんも、途中※※体調不良というトラブルがあったものの、無事全国47都道府県ツアー「FーUtaーTabi」を12日(日)に完結しました(フミヤさん、お疲れ様でした)!!

※※園(ソノ)〇〇『Another Orion 』

 新曲※※※『ココロ』も5月に配信リリースし、古巣チェッカーズに帰るのではなく、未来への※※※※『青春=冒険』は続く……。

2026年7月17日(金)

野原 鞆紀

※※※『ココロ』は、藤井フミヤ Fujii FumiyaのYouTube公式Channelで聴くことができます♪

『ココロ』を聴きましたが、クラシカルなメロディーラインで20世紀半ばの雰囲気を感じさせながら、AIなど21世紀のテクノロジーを織り交ぜた佳曲♪

 アナログ=ダイヤル【死語】となりも銀のロケットもトランジスタもないけれど……。

 ちなみに『涙のリクエスト』(1984年)の作詞はフミヤさんではなく、売野雅勇さんです!?

 読者の皆さんも是非聴いてみて♪

※※※※『青春』(2013年)は藤井尚之さんが作曲。『Standing On The Rainbow』同様藤井兄弟による詩作曲です♪

        
 ※※※※※写真は『Screw』D32A-0380より転載しました。

  『X』&『Threads』と『チェッカーズ特集』は途中で頓挫!?

 今回で『Blueskyバン(盤&版)』は1988年まで終了!

 『三度目の正直』今度こそ1992年まで駆け抜けたい!♪!

 イヤ駆け抜けさせて下さい(本当にお願い)!?

 1989年~1992年は『Bluesky』で順次公開します!

 こちらも読楽してもらえたら幸い♪

 〆は『Standing On The Rainbow』はリリース当時は尚之さんはSax(サックス)ではなくGuitar(ギター)で演奏♪

 ↓

 ただ時が流れ、1992年はサックスで『Standing On The Rainbow』を盛り上げてくれました♪♪

 読者の皆さんはどちら!? ちなみに僕は後者です♪

『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!

~Let every song — every challenge — every bit of confidence

become nourishment that helps you grow!♪!

この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

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