園(ソノ)○○
どうしてもどうしても(2025年)
Back Number
清水依与吏作
※この曲はBack NumberのYouTube公式チャンネルなどで配信されています(『のはらのひろば』以降初の配信記載!?)
ある時期に連日……、TVの向こうから毎日聴いていた曲♪
今回紹介するBack Numberの『どうしてもどうしても』(2025年)のことである♪♪
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その理由は、2月に開催されたNHK発『ミラノ・コルティナ2026オリンピック』のテーマソングになったと同時に、カーリングでは3月の『世界選手権2026』、そして先週14日(日)まで神奈川県横浜市で行われていた『日本選手権2026』でも流れていました♪♪
例年より少し長かったとは云え、今シーズンのWinter Sportsの終焉に一縷の寂しさも相まって……。
まずこの曲の第一声を聴いた際、感じたのは清水依与吏くんの書いた”歌詞の良さ”♪
そして2020年代邦楽のエッセンス×1990年代のアレンジが重なったメロディーライン♪♪は、どこか懐かしさを感じさせましたね。ハイッ♪♪
元々Sports Songは、スポーツ好きの僕と相性が良く、現在『Fifaワールドカップ北中米大会』が連日、現地から熱戦がTVというより配信中心で届けられていますが(これも時代か?)、例えばLuna Sea(ルナシー)の場合、Singleでまず浮かぶのが※※『Tonight』(2000年)♪
実際聴くとテンションが上がります!?
こちらはWowow発『Euro2000』で、『どうしてもどうしても』同様、未だにサッカーの試合前後に『Tonight』聴きたくなる。
そして現在も聴いているくらい……。
もう四半世紀を過ぎているのにね!?
ひょっとしたら『どうしてもどうしても』も、来シーズンのWinter Season突入と同時に『Blog』などで、
「冬季スポーツが始まると『どうしてもどうしても』を聴きたくなるんだよね♪」
と綴っていたら、
「また言っているよ!」
と読者の皆さんツッコミを入れて下さい(照笑)♪
脇道に逸れてしまったが……、Back Numberと云うと“冬歌♪”というイメージが元々あり、レミオロメンと重なるところもある♪♪
『どうしてもどうしても』以前で聴いていた曲としてまず挙げると、これも配信Songだが『水平線』(2021年)♪
やはり当時は【新型コロナウィルス禍】真っ只中だったこともあり……。
あとはMr.Children(ミスチル)の『東京』(2008年)のように、移り変わることが宿命のまち=東京の情景を東京人でもある桜井和寿さんが歌ったのに対して、清水くんが書いた『東京の夕焼け』(2015年)。この曲は、東京人以外=東京都以外の出身者に響く曲♪
『東京の夕焼け』は僕の中で、東京のAnother Songとして僕の中にある……。特に今年の4月から地方から仕事&進学で上京した人に響くYell Song♪
そして『僕の名前を』(2016年)かなぁ?
冬シーズンに入ったら改めて、Back Numberを取り上げたい!
そしてできたら、『どうしてもどうしても』&『水平線』を配信だけではなく、Albumとして手元に置いて聴きたいところもある?
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えっ古い?
それでも例えばSmapの※※※『not alone ~幸せになろうよ~』(2011年)ようなパターンを願う!
※※※園(ソノ)2940『not alone ~幸せになろうよ~ 』
ここ数年で慣れてきたが……、何か『本』と同じで電子書籍だと読んだ感じがしないのと同じ理由!?
読者の皆さんは『共感』しないかな!?
※※※※写真は『Sports Graphic Number1046 北京五輪熱戦譜』20406-3-10&『Sports Graphic Number 1137-1138 日本フィギュアの煌めき。』雑誌26851-3-5&2026年2月9日(月)・15日(日)・3月5日(木)『日本経済新聞』より転載しました。


ここまでSports Songとして『どうしてもどうしても』を綴ってきましたが、それぞれの夢であり目標に向かって日々戦っている人。
そして僕のように【新型コロナウィルス(以下コロナ)後遺症】など病魔と闘っている人に向けてのYell Songでもある♪
通勤に通学中。
そして、ある出来事で壁にぶつかった時……。
そんな時に聴いてもらえたら、幸いです♪
※※※※※※番外編!
今シーズンのWinter SportsをBlay Numberもとい!? Play Back!

僕も驚いた※※※※※※※高木美帆選手の引退……。
※※※※※※※園(ソノ)○○『高木美帆選手 』

戸塚優斗選手の金メダルを筆頭に男子の躍進が光った『ノーボード男子ハーフパイプ』。

ただ【コロナ後遺症】の寛解を目指すという環境下にいたからだろうか?
骨折&打撲を抱えたまま『強行出場』した平野歩夢選手が眩しかった!
例えメダルで無くても(7位入賞)!!

そして平野選手同様同じく大ケガという絶望の淵から復活した丸山希選手(女子スキージャンプ)の躍進は本当に嬉しかった♪

僕の中で”俄か”は『Blog』に書き起こさない!? 第三者からしたらヘンな流儀がある!?? 要はトレンドに便乗しないという……。
フィギュアスケートがそうで、それでもりくりゅう(木原龍一選手&三浦璃来選手)。そして坂本花織選手は、高木選手同様『ミラノコルティナオリンピック』後スケートを置き、選手の鎧を脱いだ……。


お疲れ様でした!
次は未来へ……、競技のたの(楽・愉)しさと時には厳しさ……。それを後進に伝えてもらいたい!
読者の皆さんは今シーズンのWinter Sportsでどのシーンが印象の残りましたか?
6月18日(木)執筆
『1曲=1チャレンジ=自信』一つひとつを『糧』にしよう!♪!
~Let every song — every challenge — every bit of confidence —
become nourishment that helps you grow!♪!~
♪この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪
~I want readers to read with a sunny mind!~
By Tomoki Nohara and Grow Up Com



