『読楽~読んで楽しんでもらうこと!♪!~』。以上を念頭に綴ってい(生・活・行)きます!♪!

岡田と岡田!?  日本経済新聞『私の履歴書』より

園(ソノ)〇〇

 阪神タイガースファン必見!

 ※祖父母のエピソードを交えて綴ったこともある『日本経済新聞』発『私の履歴書』。

園(ソノ)○○『祖父母から受け取ったバトンのこれから先は…… 』

 8月はアインホールディングス社長の大谷翔平選手(ロサンゼルス・ドジャース 背17)もとい!? 大谷喜一さんでした。

 道産子(北海道)を舞台に、僕にとって調剤薬局を含む薬局業界は“異業種”だったが!? 喜一社長の人柄含め、楽しく拝読いたしました。

 翔平選手について「何故、調剤薬局に関係あるの?」と読者の皆さんも思ったかもしれないが、北海道日本ハムファイターズ時代のエピソードで登場しています!

 ファイターズは今や北海道におけるツールですが、2004年の東京都→北海道本拠地移転当時の苦労も綴られていました!

 同じ大谷姓の翔平選手もしっかり登場。

 〆括りの一部を……、

 確かにドタバタだったが一つだけ言えることがある。海のものとも山の物とも分からない会社に来てくれた南雲正君や加藤博美さんら多くの仲間たちのためにも世の中から必要とされ、成長力のある会社にしたいという気持ちは創業から変わっていない。みんなのおかげでここまでこられた。ありがとう!

 以上『日本経済新聞』31日(月)の『私の履歴書』より一部抜粋しました。

 このような社長の下ならアインホールディングス社員さんも働き甲斐があると思いましたね! ハイッ!! 

 「人生は邂逅(かいこう)である」という言葉とともに……。大谷喜一さんの『私の履歴書』はまた新たな1ページとしていい社会勉強になりました♪

 

 僕にとって『日本経済新聞』を読むこととともに……。

・故 松下幸之助さん著『一日一話』。

・藤尾秀昭さん著『1日1話シリーズ』

⑴『読めば心が熱くなる365人の人間学の教科書』

⑵『読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書』

⑶『読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』

 以上の4冊は、毎日僕のルーティンのひとつになっています!

『一日一話』は20年くらい続けているから、今年で20周目。本はボロボロです(苦笑)。

 さて『私の履歴書』は、何と明日から“ドンデン”こと岡田彰布さんが登場(俺のこと呼んだか、お~ん)!

 9月は岡田さん⚾

 さて、どんなエピソードが飛び出すのだろうか?

 岡田さんと云えば、野球中継でのマイペースぶりはもちろんのこと、松村邦洋さんの野球人物真似!

 野球人物真似のブレイクのきっかけとなった掛布雅之さんに始まり、故 吉田義男さん&故 野村克也さんなど多数

 数あるネタの中で、僕は岡田さん推し!

 先日の高校野球でも取り上げた※※柳沢慎吾さんの『ひとり高校野球』。

 両者の共通点として、起承転結含むオチ&ネタは分かっているのに、毎回笑ってしまうという(笑)。

※※園(ソノ)○○『準決勝展望  第108回全国高等学校野球選手権大会より 』

 人によっては、松村さんの場合『大河ドラマ編』&ビートたけしさん。

 柳沢さんの場合『警察24時』かもしれませんが(笑)。

 こちらも同様に面白いですけどね♪

 『ますだおかだ』(増田英彦さん&岡田圭右さん)成らぬ『おかだおかだ』!?

 実は岡田彰布さん登場の1年前に、元日本代表監督を務め、現在はFC今治(愛媛県)&FC今治高校に尽力している岡田武史さんが登場(2025年10月)。

 こちらの岡田さんも毎日たの(楽・愉)しく拝読しましたが、日本サッカー途上期だったからだろうか、メガネをかけながら日本代表としてプレー。

 カズこと三浦知良選手(福島ユナイテッドFC)を最後の最後で日本代表から外すエピソードは手に汗握りながら……。

 そして元々はサッカーではなく、ベースボール=ホークス少年野球チームに所属していた過去は驚きました!

 そのなかで、もうひとりの岡田……。つまり彰布さんが、まさかの登場!?

 大学が早稲田大学という共通点も多い『おかだおかだ』。

 さて彰布さんの『私の履歴書』には、武史少年が出てくるだろうか?

 さてタイガースは、高校球児の青春=『第108回全国高等学校野球選手権大会』の為、しばし本拠地『阪神甲子園球場(以下甲子園)』から離れ、8月最初で最後の甲子園カードは28日(金)~30日(日)まで読売ジャイアンツ3連戦!

 同率首位ではなく、首位タイガースが2位ジャイアンツに1.5ゲーム差をつけての『伝統の一戦=首位攻防戦』は、何とタイガースが3タテ!

 VSジャイアンツ7連勝を果たすとともに、優勝マジックも点灯!

 9月は彰布さんの『私の履歴書』を読みながら、タイガース&タイガースファンにとって2リーグ制後初のセントラルリーグ連覇成るか?

 ※※※写真は『落合博満と名将の時代 1142-1143』雑誌26853-5.21 &『私の履歴書』2025年10月1日(水)~10月31日(金)より転載しました。

 2008年……。

 第一次岡田政権(2004年~2008年)の最後に、タイロン・ウッズ(中日ドラゴンズ)に決勝弾を打たれ、涙に暮れたのが藤川球児現タイガース監督(背22)!

 第二次岡田政権(2023年~2024年)のバトンを受け継ぎ、彰布さんも果たせなかったタイガースのセ界連覇へ邁進する!

 松村さんの岡田彰布さんの物真似をオマージュすれば……。

岡田さん

ふじは監督としてようやっとるわ。ほんまに、お~ん」

アナウンサー

「岡田さんは、今ふじと仰いましたが、藤川球児監督のことを仰られています!」

岡田さん

「言うたやんか? ふじって。アナウンサーがそんなん言うたらあかんで!」

 まぁ実際は”ふじ”ではなく、”球児”でしょうけどね(笑)!

 週刊ベースボール発『そらそうよ』は上記のアナウンサー=アシスタントがいるが、さて『私の履歴書』ではどのような展開で入ってくるだろうか?

 『そらそうよ』も然り!? 独特の感性を持ってらっしゃいますので!!

 写真転載のタイトルはNumber誌の構成上落合博満さんが主役となっているが、彰布さんとともに、いずれ※※※※落合さん&原辰徳さんの『私の履歴書』も読んでみたいという願望も込めて⚾

※※※※園(ソノ)411『半世紀前の因縁を重ねる  プロ野球セントラルリーグより』

落合さん→アウトロー!

原さん王道!!

岡田さん→お~ん!!!

 今朝『私の履歴書』の予告を読んでびっくりしました!?

 僕は紙媒体で『日本経済新聞』&『私の履歴書』を拝読していますが、電子版(有料会員)では最初の1ヶ月体験版など是非!

  社会人として視野が広がりますからね!!

この記事は精査のうえ、晴れてフィールドに出荷しています♪

~I want readers to read with a sunny mind!~

By Tomoki Nohara and Grow Up Com

 

コメントを残す